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山田方谷
郷土資料館前銅像



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明治10年からの大学ノート―二松學舎130年のあゆみ

方谷先生の一番弟子といえば「三島中洲先生」、方谷先生に勝るとも劣らない業績を残し、JR伯備線に日本で唯一の人名駅である「方谷駅」の命名にも大きく影響を与えた人物です。
中洲先生は維新後東京で二松学舎という大学を設立しました。

この本では方谷先生と中洲先生の関係から学校の設立、そして今日までの歩みが詳しく紹介されています。
方谷先生の弟子で明治維新後真の国際人生育の基盤をきづいた三島中洲の生き方を是非呼んでみてください。

明治10年からの大学ノート―二松學舎130年のあゆみ
三五館 [編さん] 二松學舎小史編集委員会
ASIN:4883204057 /単行本/287頁
発売日:2007-10
ランキング&評価:---位
価格:¥ 1,000 [2007-10-25 Amache]
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2007年10月25日 08:05に投稿されたエントリーのページです。

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